肩肘を痛めにくい!
投球フォーム外来

投球フォーム外来とは?

肩肘を痛めないために負担のかけない投球フォームを指導する外来です。

なぜ「外来」として受け入れているのか?

これまで数万人以上の選手を接骨院で診てきました。
(野球選手施術数:年間約7,200名)
ほとんどの選手が肩肘に負担のかかる投げ方をしているため、肩肘が痛くて接骨院に来た時にはもう手遅れということが多いです。
そのため葵接骨院では、「投球フォーム外来」という名前で投球フォームの指導を行なっております。
パフォーマンスを上げる前にまずは肩肘に負担をかけない正しい投球フォームを指導し、その上で選手の投球パフォーマンスを上げていきます。

投球フォーム外来の流れ

①カウンセリング


選手の現状把握の為にカウンセリングをします

②実際の投球フォームの確認


現状の投球フォームの動画を撮影し、投球フォームの確認をします

③良い点と改善点の説明


撮影した投球フォームの動画を見せながら、良い点と改善点について説明します

④肩肘に負担のないフォームの説明


投球フォームの良いプロ野球選手などの画像を見せて、肩肘に負担のないフォームの説明をします

⑤改善点の修正ドリル


改善点について実際に修正をするためのドリルをします

⑥反復練習


身体の動きに慣れるため反復練習をします

⑦実践練習


ボールを使った実戦練習で、各ポイント毎に修正していきます

⑧改善点の修正ドリル


改善点について実際に修正をするためのドリルをします

⑨再度フォーム動画撮影


再度投球フォームの動画を撮影します

⑩投球フォーム変化確認


ビフォア・アフターの動画を見比べながら、変化の確認・解説をします

復習ポイントの説明


最後に復習ポイント説明と次の課題について説明します

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