『なぜ4月に入り痛い選手が激増』

『なぜ4月に入り痛い選手が激増』

おはようございます。
葵接骨院 院長の松原葵です。

新年度の4月に入り、痛みの強い選手が急増している様に思います。
患者様の数も劇的に増えています。

週明けの月曜日に至っては、久しぶりの患者様が9名、新患さんが3名と若干フィーバーしました。
初めての方、久しぶりの患者様は待ち時間軽減の為、ご予約する事をお勧めします。

さて、写真は離断性骨軟骨炎の患者様で新高校1年生、レントゲン検査、エコー検査、次回CT検査ですが、診察では即、手術との診断でした。
小学4年生の時に痛みがあり、病院や整形外科には一度も行かず、そして中学2年生の時にも痛みが出ても病院には行かず。
何故か今回、当院に来院してくれました。
当院スタッフも、初診で肘を診ただけで整形外科受診を勧めていました。

スタッフも本当に安心して院を任せられるレベルになってくれています。
今が過去最強の葵接骨院と言っても間違いありません。

勿論、痛い患者様がいなくなる事を望んではいますが、スポーツをやっている以上いなくなる事はありません。でも次に痛みのでにくい身体にしていきましょう。
痛みで悩んでいる選手、親御さん、指導者の方、ご来院を心よりおしております。

スタッフ一同
院長 松原 葵